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練習記録

2024年7月マンドリンレッスン(2024年14回目)

2024年のマンドリンレッスンも14回目です。今回は「ハイドンの主題による変奏」の指導を受けました。すんなりといかないマンドリンレッスン、今回も指摘がありました。指摘を一つずつ潰すことが成長につながります。
練習記録

マンドリン独奏曲「落葉の唄」の練習記録

マンドリン独奏曲「落葉の唄」を練習しています。2024年は「落葉の唄」「ハイドンの主題による変奏」を中心に稀に他のマンドリン独奏曲を練習しています。「落葉の唄」の練習記録を紹介します。
練習記録

2024年7月マンドリンレッスン(2024年13回目)

2024年7月6日にマンドリンレッスンを受講しました。今回の課題曲は引き続き落葉の唄です。指摘を受けて改善を検討し練習する。次のレッスンに行く。このサイクルを継続しています。
マンドリンレッスン

legatoに弾くのは難しい

マンドリンの楽譜は、「legg」という音楽記号が書いていることがあります。直訳は「滑らかに弾け」です。作曲者や指揮者が好む音楽記号です。奏者の立場からすると滑らかに弾くことは難しいです。
練習記録

2024年6月 マンドリンレッスン(2024年第12回目)

2024年のマンドリンレッスンの記録です。6月22日の広島は雨でした。雨の日はマンドリンを弾くのが良いですね。レッスンは課題曲の「落葉の唄」と「ハイドンの主題による変奏」の2曲です。
マンドリン独奏

マンドリンは右手の脱力が重要です

右手を揺らしてトレモロするマンドリンは右手が重要です。右手の脱力ができないとまともに弾けません。右手の脱力はマンドリンを弾く奏者にとって永遠の課題です。
マンドリンレッスン

トレモロの回転数にこだわる

トレモロは回転数が重要です。早い回転数のトレモロは見た目は良いですが、雑になりがち。回転数を落とすと精度があがり演奏のテンポもアップします。最適な回転数を探しましょう。
マンドリンレッスン

2024年6月 マンドリンレッスン(2024年11回目)

6月1日は2024年の11回目のマンドリンレッスンでした。「落葉の唄」と「ハイドンの主題による変奏」のレッスンを受けました。
練習記録

2024年5月 マンドリンレッスン(2024年10回目)

2024年のマンドリンレッスンも10回目です。落葉の唄とハイドンの主題による変奏を選曲しレッスンを受けました。珍しく褒められることが多いレッスンでした。とはいえ完成されたわけではないので、気を引き締めて練習します。
マンドリン独奏

マンドリンの基礎練習 トレモロとスケール

マンドリンの基礎練習はトレモロとスケールが中心です。プロアマ問わず、トレモロとスケールの基礎練習をします。これだけやれば基礎練習は十分というトレモロとスケールを説明します。
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